ホルン
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<ホルン> 英:Horn/独:Horn/仏:Corno/伊:Corno |
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メーカー: モデル : 定 価: |
Alexander 103G ¥1,200,000-位 |
| 当団のホルン奏者浜村さんの楽器 | ||
| どんな楽器? | |
1.ベル(朝顔)が後ろを向いている。 |
| ホルンといえばこの曲 |
2000年度の課題曲「道祖神の詩」の中間部にあるホルン4重奏。
これって、吹奏楽のオリジナルとしては久々のヒットじゃない? オーケストラではマーラーやワーグナーの作品で大活躍。 チャイコフスキーの交響曲5番の2楽章、 R.シュトラウスの交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 なんかが有名? |
| ホルンの皆さん | |
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左から… 赤池さん(おじーちゃん) 牧野さん(よっくん) 浜村さん(はまちゃん) 吉田さん(よっすぃ〜) 渋谷さん(しぶや) です。 |
| 上田市吹Hornのmemberは現在、8人です。数年前まで「3人しかいなくて全パートそろわないから、手伝いにきてくれませんか?」とお願い行脚をしていたのがウソのようです。 この8人、メーカー系勤務、国家行政機関職員、公共放送職員、1児のママ、旅行会社勤務、新聞社勤務・・・etc.と、仕事もさまざまなら、住んでる所もさまざま。内訳は、長野市3人・上田市2人・軽井沢町1人・坂城町1人・東御市1人となっております(3年前まで、伊那市から毎週通っていたなんていう人もいました)。 ・・・と、おわかりのように、上田市在住は25%にすぎないのです。ちなみに当団全体における上田市民の割合は65%ですから、平均を大きく下回ることになります。これでほんとに「"上田市民"吹奏楽団」なのでしょうか?しかし、この「多様性」こそが、上田市吹Hrの最大の特徴であるといえましょう。・・・え、音も多様だって?そりゃマズイな。 それから、「団内に配偶者または3親等内の親族がいる」という人が5人(65%)もいます。もっと簡単に言っちゃうと、団内結婚が3組いるってことなんですけどね。これも、ほかのパートに比べると群を抜いています。 ほかにも◇美人ぞろいである(女も男も)←「女性」はわかるが「男性も」ってのはマユツバだなぁ。ハンガリー人なら大きなクシャミをしちゃうぜ◇1960's〜70'sの流行語がいまだに通じる◇宴会と温泉と年に1度のバス旅行<何のこと?>が好き・・・などがHornパート8人の特徴です<ちょっと違います。2番目の「60〜70年代の・・・」は、一部の人だけです>。 尚、「8人もいるなら、もう募集はしないのか」と思われるかもしれませんが、そんなことはございません。まだまだ仲間を募っております。目指すは2けた(なっちゃった…)、そして単独過半数・・・ ・・・と、野望は尽きません(これは冗談)。 [aka] |
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